ディズニークルーズラインの新しい船 Disney Magic が発表されました。2011年1月就航で、Disney Magic や Disney Wonder よりも大きいらしい。
- Disney Cruise Line - disneycruiselineevents.com
最上階のデッキには AquaDuck なんていうウォーターコースタがある。船にばかでかいウォーターコースター付けちゃおうっていう発想がすごいなあ。スリルもあって楽しそうだ。
またゆっくり船旅したいなああ。
ディズニークルーズラインの新しい船 Disney Magic が発表されました。2011年1月就航で、Disney Magic や Disney Wonder よりも大きいらしい。
最上階のデッキには AquaDuck なんていうウォーターコースタがある。船にばかでかいウォーターコースター付けちゃおうっていう発想がすごいなあ。スリルもあって楽しそうだ。
またゆっくり船旅したいなああ。

ニッケの TOHO CINEMAS で "ハリー・ポッターと謎のプリンス" を観てきた。シアターは満席。お客さんの年齢も幅広くて、老若男女にあるんだなあと実感した。すごい。
いよいよ次回作の"ハリー・ポッターと死の秘宝"で最後ということで、広げた風呂敷をだんだんたたもうとしている感じの展開。それに、ストーリーのところどころに甘酸っぱい恋愛要素が織り込まれていて、なんだか昔の自分のことを思い出してしまったりなんかして。。そちらの行く末も気になるなあ。
そして次回作の"死の秘宝"は、2部作なんだって。前編が2010年11月、後編が2011年8月公開予定。完結は2年後とは、これまた長い。2作目以来読んでないけれど、先に原作を読んでしまおうか。うーむ。
ところで、なぜ邦題は"ハリー・ポッターと混血のプリンス"ではなくて、"ハリー・ポッターと謎のプリンス"になったのだろう。Wikipediaのページにも理由は書いてないな。うーむ。
チームのみなさんと、前々から話題にあがってたB&M(ビーエムって読むんだって)の大井本店に行ってきました。ガーリックバターステーキとサーバーサービスを注文。厚切りのやわらない肉の上にたっぷりのガーリックバターがのっかっていて、見た目が圧巻。味も旨味たっぷりで本当に美味しかった。美味しいと評判のマッシュポテトも、ちょっと甘めで滑らかな舌触り。みんなで飲んだサングリアもジュースみたいで美味しかった。赤ワインにフルーツを漬けるだけで、家でも簡単に作れるらいい。今度家でチャレンジしてみよう。
JRの大井町駅からお店にいくまでの間に商店街を通るんですが、またその商店街に並ぶお店も魅力的なお店が多かったなあ。開拓したい。
B&M は、大井町以外にも何店舗かあるらしい。大井本店は予約できるので、よやくしてから行った方が確実かも。ご近所さんと思われる家族連れも来ていたり、とっても雰囲気のいいお店でした。
帰りには蒲田のアスレチッタに移動して、バッティングセンター&卓球大会。食後の運動、いい汗かいて楽しかった!普段あまりやらないけど、食べ&飲み -> 運動 な流れのパーティーも楽しかった。
アナハイムのディズニーランドのイベント Summer Nightastic! のプロモーションで、 Fantasmic! 3D というサイトがオープンしてます。 "Experience Fantasmic 3D from Your Desktop!" ということで、デスクトップで Fantasmic 3D が体験できるらしい。こんな感じに。
実際にやってみると結構簡単。
これはすごい。YouTubeのムービーにもあるように隠しコマンド的なものがあって、キーを押すと、ティンカーベルが出てきたり、花火があがったり、ドラゴンが火を噴いたりする。 Summer Nightastic! のムービーも流れる。ここまで見事に合成されると圧倒されるなあ。未来みたい。D'Fusion なる技術、恐るべし。
これもまた銀塩カメラ派の悩み。デジカメとは違って、あたりまえだけどフィルムには撮影時の情報が保存されないので、フィルムをスキャンした後に自分でEXIF情報を加えてあげないといけない。
普段使いなら Reveal がいちばん便利だったけど、複数ファイルを一括編集できないのが弱点。色々試してみて、一番使いやすかったのが ExifTool 。Perl 5.004 以上があれば動作するし、コマンドで簡単にEXIFを書き換える時ができた。カメラメーカー名やカメラ名の変更も、
exiftool -Make=Leica -Model="M6 TTL" *.jpg
とすると簡単にカメラメーカー名=Leica、カメラ名=M6 TTL と変更された。オプションを指定しなければ、EXIF書き換え時にバックアップファイルも同時に作成してくれます。EXIFタグさえ指定すれば、撮影日時やカメラの設定値も書き換えできます。ExifToolにはWindows版のスタンドアロンアプリケーションもあるみたい。べんりー。
撮影、現像したフィルムをフィルムスキャナでスキャンするときに、何故か画像に拡張子を付けて保存できない(本当はできるのかもしれない)。いちいち面倒だけど、下記のコマンドで、ディレクトリに入った画像に一括で .jpg の拡張子を付け加えてます。
for file in *; do mv -i $file `echo $file | sed 's/$/.jpg/'`; done
久々に料理。スパゲティとキャンベルのクラムチャウダーがあったので、卵とチーズを加えてカルボナーラにしてみました。
材料(2人分)
手順
それがまたなかなか美味しくできました。と思っていたら事件が。もうちょっと辛くてもいいかなと思って、食べ始めてからブラックペッパーを追加しようと思ったら、ペッパーのフタが取れてどどーーっとかかってしまった。こうなってはどうにもならんので、ちょっとずつペッパーを避けつつ食べましたとさ。
念願叶って Disney's Keys to the Kingdom Tour に参加してきました。Disney's Keys to the Kingdom Tour は、Magic Kingdom で行われてるガイドツアーで、パークやバックステージを歩きながら Walt Disney World Resortの歴史やディズニーの理念、哲学、業績について学ぶっていう長めのツアーです。長いだけあって、Columbia Harbor House のランチ付(ツアー料金に含まれてます)。せっかくだから、流れをまとめておこう。
Book Tour: Call (407) WDW-TOUR or (407) 939-8687
と、こんな感じでした。初めて聞いた話も多くて、バックステージも見応え十分。大満足のツアーでした。中でも何より感動したのが、私が参加したツアーのガイドの女性。ユーモアたっぷりに説明するテクニックはもちろん、あーこの人本当にディズニーが好きなんだなあと思える空気にぬっくり温かい気持ちになりました。きっと、壮大なショーや、作り込まれたアトラクションだけではなくて、実はこういう人がディズニーの人気を支えているんだなあとしみじみ。すっかりあのガイドさんのファンになりました。次は、Backstage Magic に行こう。
ちなみに、Walt Disney の歴史を予習しておくという意味では『創造の狂気 ウォルト・ディズニー』あたりを一冊読んでおくと内容を理解しやすいと思います。
D23からメンバー特典のリトグラフがやってきました。こんなの。
ミッキーマウス生誕80周年を記念して Walt Disney Studios Art Director の Paul Felix さんによって描かれたものだそうです。20インチ x 30インチのかなりでかいしろもの。自宅には絵を飾れるようなところもないので、梱包されてあった筒に戻してひとまずお蔵入りの巻。
まだメンバーカードも届いてなんだけど、あれはいつ届くのかしら。。
東京のディズニーランド、ディズニーシーの新アトラクション導入計画がどどっと発表されてる。これまでのものと合わせると、
ディズニーシーにできるとかできないとかという噂があった Soarin' の名前はなし。 ウォルト・ディズニー・ワールドの中でも好きなアトラクションのひとつで、もし東京に来たらと淡い期待をしていただけに、微妙な残念感。心を慰めるように Soarin' のサウンドトラックを聴くのでした。
そういえば、ディズニーランドとディズニーシーの両パークともレギュラーショーがしばらく変わってない気がするけど、こちらもそろそろ入れ替えがあるのかしら。